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Gothic Opera

『Gothic Opera』(ゴシック・オペラ)は、宝野アリカと片倉三起也による日本の音楽ユニット、ALI PROJECTの6作目のストリングスアルバム。2010年3月17日に徳間ジャパンコミュニケーションズから発売された。 ストリングスアルバムとしては、前作『Grand

Kata Terkait

ぺらぺら

※一※ (副) (1)軽薄によくしゃべるさま。 「わけのわからないことを~(と)しゃべっている」 (2)外国語をよどみなく話すさま。 「英語で~(と)話しかけられる」 (3)重ねた紙などが軽くひるがえるさま。 「ページを~(と)めくる」 (4)紙や布などが薄っぺらなさま。 「~した着物」 ※二※ (形動) (1){※一※(2)}に同じ。 「英語なら~だ」 (2){※一※(4)}に同じ。 「~の生地」「~な本」

撤兵

派遣していた軍隊を引き揚げること。 ⇔ 出兵 「占領地から~する」

天変

〔古くは「てんべん」〕 (「地異」に対して)天に起こる異変。 日食・月食・雷・突風など。

鉄片

鉄のきれはし。 鉄の破片。

天辺

〔「てへん(天辺)」の転〕 (1)物のいちばん高い所。 「頭の~から足の先まで」 (2)兜(カブト)の頂。 てへん。 (3)最高。 最上。 「親御たちへ不孝の~ぢや/滑稽本・浮世床(初)」

天辺

〔「てへん(天辺)」の転〕 「てっぺん(天辺)」に同じ。 「~より太腹まで節々込てから竹割り/浄瑠璃・平家女護島」

天辺

空のはて。 また, 上空。

転変

〔「てんべん」とも〕 移り変わること。 次々と変化すること。 「有為~」

てらてら

(副) (1)つやがあって光るさま。 「~したはげ頭」「髪は薄いが, 櫛に~と艶が見えた/婦系図(鏡花)」 (2)日や月などが照り輝くさま。 「薄い日影が~照した/田舎教師(花袋)」 〔「~に」などの場合, アクセントは 〕

大父

父母の父。 おおじ。 祖父。 「~がおはしたりけるを知らで/栄花(衣の珠)」

父御

父の敬称。 ちちご。 「此の子は, ~の四十二の二つ子にて/浄瑠璃・鑓の権三(下)」

御亭

〔「御亭主」の略〕 御主人。 ごてい。 → ごてさん

碁手

碁や双六などに賭ける金品。 碁手物(ゴテモノ)。 「~の銭/源氏(宿木)」

後手

(1)囲碁・将棋で, あとから着手する人。 後手番。 (2)相手に先を越されて, 受け身の立場になること。 人より立ち後れること。 「~にまわる」「~に立たされる」「~を引く」 (3)後方に控えている軍勢。 後詰(ゴヅ)め。 後陣。 ⇔ 先手

ぺんぺん

※一※ (副) 三味線の鳴る音を表す語。 「~(と)三味線をかき鳴らす」 ※二※ (名) 三味線のこと。 <i>~草((ペンペングサ))が生(ハ)・える</i> 〔ナズナが普通に見られる雑草であることから〕 建物などが取り壊されて空地となり荒れ果てているさまのたとえ。

ぺこぺこ

※一※ (副) (1)薄い金属板などがへこむ音やそのさまを表す語。 「このブリキ缶は~する」「~(と)へこむ」 (2)頭を下げて, 人にへつらうさま。 へこへこ。 「上役に~する」「~(と)頭を下げる」 ※二※ (形動) 非常に空腹なさま。 「おなかが~だ」

ぺたぺた

(副) (1)物の平らな面が連続して当たるさま。 「素足で~(と)あるく」 (2)一面に紙などをはりつけたりするさま。 また, やたらに判を押したりするさま。 「電柱にビラを~(と)はりつける」

御御

「おごう(御御)」に同じ。 「これの~はことし二十にこそならるれ/咄本・醒睡笑」

海髪

オゴノリのこと。 うご。 ﹝季﹞春。